老後の窓口

 ご家族やご自身の理想に近い老後【セカンドライフ】の実現に向けての資金計画のアドバイスを行います。

 目的は老後の不安払拭とこれからの可能性がある老後の選択肢の幅を広げていただくこと、
 資金的なアドバイスによりご相談者様の夢の実現に貢献することです。
 独立系FPならではのプロとしての中立公正なアドバイスを期待したい方にメリットがあります。
 以前に保険会社等でアドバイスを受けセカンドオピニオンとして客観的なアドバイスが欲しい方にも有効です。
 

 ① 老後のご不安(生活していくことができるか?等)・夢(海外旅行をしたい等)を
   【セカンドライフ】の暮らし方に対する考えをヒアリング致します。
                
 ② 老後の資金として不足額が発生する場合は、多角的見地から家計の解決策をご一緒に考えていきます。
   (多角的見地から対応策をご提案しますので、意外な解決策の発見も期待できます。)          
          
 ③ 社会保険の一般的な内容や公的年金等の受給額の計算等についてもご相談いただけます。

           
 (ご相談は ☎03‐5456‐5343【代表】)お気軽にお問い合わせください  

厚生労働省によると90歳まで生存する割合は男性24.2%:女性48.3%となっております。
最近の相談事例では、『老後果たして安心して生活ができるかどうか漠然とした不安を抱えている。どのように生活していったらよいかアドバイスが欲しい』といった例や『年金定期便の見方捉え方について教えてほしい』『公的年金の受給方法に工夫する余地はないかどうか?』『将来の年金はいったいどのぐらい受給可能か?』等多岐にわたります。

上記に関連してよく老後いくらぐらいの貯蓄がなければならないか?というご相談を受けますが、一般論では様々なデータがでているものの、最終的には個々人の老後の暮らし方によって大きく異なりますので、個別具体的なご相談は必要不可欠といえます。

一例を挙げると、月1万円収支が変化するだけで、【90歳-60歳】×12か月×1万円/月=360万円の経済効果の違いとなります。老後のアドバイスをする能力によっても、老後の家計に大きな影響を与える可能性があるのです。
老後の資金計画については、金融商品の運用・保険加入・不動産運用・公的年金受給の工夫など多角的な見地からの検証が必要であり、偏ったプランニングでは、老後の選択肢が狭くなる可能性が高くなります。


話を聞いていただいて『すっきりしました。』と好評です‼
是非、老後の選択肢の可能性をご一緒に追及していき、活き活きとした老後を目指しましょう‼
きっと答えは見つかるはずです‼

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